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喪中はがきと切手のマナーについて

喪中はがきはどこで買うのか?

喪中はがきを送る事になった場合、どこに行けば手に入るのでしょうか。
はがきといえば、郵便局に行けば手に入りそうですがですが、郵便局には、喪中はがきは売っていません。
そもそも「喪中はがき」といった商品がありません。そのような商品はホームセンターや雑貨屋さんで購入している事があります。
もし、郵便局で「喪中はがき」として使えるはがきを購入する場合、「喪中欠礼はがきとして使われる方が多い」という理由で勧められるのは、下記の切手部分に胡蝶蘭が印字されているはがきです。一般的に、喪中はがきとして用いられることが多いようです。

胡蝶蘭が印字されているはがき

出す枚数が少なければ、インクジェット用のはがきを購入し、自分でプリントアウトすれば必要最低限の費用で作成が可能です。
喪中はがき無料テンプレートコーナーからお好きな柄をダウンロードしてお使い頂けます。

喪中はがきの切手はどうすればよいか?

喪中はがきの作成を、郵便局や業者に依頼するなら先に述べた胡蝶蘭のはがきを使用してくれるので、切手は必要ありませんが、自身で作成する場合には切手が必要になってきます。
その際の切手には、弔事用切手というものが用意されています。

胡蝶蘭が印字されているはがき

この弔事用切手は郵便局で購入が可能です。また日本郵便のHPから購入することも可能で弔事用切手は1シート100枚から購入できます。
ただしシート単位なので必要枚数を購入したい時は郵便局の窓口で購入したほうが最低限の費用で済みます。

弔事用50円切手は必ずしも「喪中の私製はがきにはそれをはらなければならない」という性質の切手ではありません。
ほかに適切な切手があればそれを使っても構いません。ただ、その切手でいいのか自信がもてない場合は弔事用切手のほうが無難です。

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